シンドバッドの冒険2巻、レビュー

こんんちは

アニメと漫画が大好きあっきーとです

今回はアニメ、漫画共に絶大の人気を誇る少年サンデーの大黒柱「マギ」のスピンオフである「シンドバッドの冒険、2巻」のレビューをしたいと思います

自他ともに?認めるシンドバッド推しまくりな私はこのシンドバッドの冒険が大好きです

そんな私が書くレビューに是非、最後までお付き合いください

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「シンドバッドの冒険、2巻」

シンドバッド2

ついに手に入れた金属器「バアル」

勇者の代名詞ともいえる「雷属性」の魔力は

どんなシーンでも汎用性が高く活躍してくれる金属器です

シンドバット=バアル

のような印象を持っている方も少なくないと思います

そして、武器だけではなく大事な仲間との出会いもありました

イムチャックの強靭な肉体を持つヒナホホ

八人将との出会いはドラコーン、

ヒナホホの順だったようですね

これをみるまではてっきりジャーファルが一番なのではとも考えていましたが、

まだまだ読みが浅かったです

しかし、あくまでも「出会い」であり「忠誠」や「信頼」、「絆」といった言葉はまだまだ感じられるような段階ではありません

これから多くの冒険を重ね少しずつ信頼を勝ち得、忠義を誓ってもらうのですね

閑話休題

八人将の中でも「最強の矛」というイメージが強いヒナホホですが、実ははじめはすごく頼りない存在だったので、ヒナホホだと気付きませんでした

、、、嘘です、本当は気付きましたが、一つの比喩表現みたいなものですかね笑

故郷のイムチャックで行われた「謝肉宴」、通称マハラガーンの壮大さには、シンドバッドしかり私も驚きを隠せませんでした

そんな盛大な宴の最中、新たな迷宮の出現の知らせが、、、

っと2巻はここまでです

非常に次巻が気になります!がとりあえず、

2巻のレビューはここまで

まだまだ改善の余地がありますね、、、

日々精進!

それでは☆